激走!爆走!韓流謎の病原体感染者は瞬発力が違う!いたずらに特殊メイクに頼ることなく身体能力と表情筋を極限まで櫛した謎の病原体感染者たちと一緒にノーブレーキで目的地までノンストップで大爆走!逃げる乗客や自分たちだけ助かろうとするオヤジどものテンションもマックスでキレッキレ。もはや社内は全員謎病原体感染者!逃げても助からない!超ヤバイ!ついでに映画的常識もドカンと脱線転覆だ! 樋口真嗣[映画監督「シン・ゴジラ」]

初っ端から怖いよ!アレも怖いし人間も怖いよ!でも恐怖に打ち勝つのは愛なのだなー ヒャダイン[音楽クリエイター]

完璧!ハラハラしっぱなし!傑作!その目で確かめて! ギレルモ・デル・トロ[映画監督「パシフィック・リム」]

こんなにも感動する映画だったなんて!超人でもなく、武器もない普通の人間が、限られた空間でどう戦うのか。スリルだけでなく人間の醜さや、家族愛を感じられる映画でした。 最上もが[でんぱ組.inc]

KTX走行中の車内に感染者達の悍ましい声がこだまするとき、生存者ののぞみもひかりも無くなる!様々な人間ドラマも散りばめられていて見応えありました。緊張感も列車も終点まで止まらない心拍数上り方面な作品でした。 岡安章介[お笑い芸人/ななめ45°(鉄道BIG4)]

マジ、オススメ!絶対見るべき エドガー・ライト[映画監督『ショーン・オブ・ザ・デッド』]

高速鉄道を舞台に感染パニックは正しく新感染!更に狂おしくリアルな群像描写が世界中の心を釘付けにしている。我が国の映画と鉄道ではこの壮絶なる難題に立ち向かえない事にきっとひれ伏すしかないだろう。 田中要次[俳優/元鉄道社員]

一言で言うと「最高」そのものでした。1つの作品の中にいくつものストーリーが入っていて、史上最強の脅威さと感動が詰まってます。観終えたら泣きながら拍手。そんな作品です。 大倉士門[モデル/俳優]

史上最高!素晴らしい! ジェームス・ガン[映画監督「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」]

まさにエンターテインメント!死に直面した時に出る人間本来の強さと弱さ、虚しさ、愛を描いたサバイバルアクションムービー!極限状態の中、初めて娘の純粋な愛情に気付いていくコン・ユが切なすぎる。 北村一輝[俳優]

エクスプレスの名前通り、ハイスピードで息もつけない展開。スリルに次ぐスリル!かと思えば切なくて泣いてしまったり。絶対に退屈しない。最高のエンターテインメント映画です。 チョーヒカル[アーティスト]

面白いです。しかもむちゃくちゃ面白いです。キャラクターの全てが愛らしく、物語のエンジンがかかると一気に引き込まれます、感情を揺さぶられます、問答無用の面白い映画です。素晴らしい映画です。必見!! 石井克人[映画監督]

『ウォーキング・デッド』よりドキドキだ。 スティーヴン・キング[小説家]

「死からの逃避」と「生への執着」。極めてシンプルな2つの動機が、作品に強烈なスピードを生み出す。死んでも生きても彼らが求めるユートピアなのだ、と最後の歌でハッとさせられた。 須藤綾乃[アーティスト/フォトグラファー」]

近頃なにかと話題になる「邦画問題」のなかでもトップクラスの今作。痛快なノンストップ感染ムービーを観たいならコレ。行き着く先は、貴方が観て確かめてください。 ハマ・オカモト[okamoto's]

スリル、アクション、感染系映画の好きな要素が全て詰まっている。あるあるネタも満載。それでいて良い韓国の泣ける映画になっている。僕は3回も号泣しました!!大好きな映画!! 品川祐[お笑い芸人]

見逃すな!こんなスゴい映画がまだあったなんて イーライ・ロス[映画監督『グリーン・インフェルノ』]

ホラー映画のままで終わらないストーリー。恐怖の中で成長していく主人公や人間ドラマを楽しんでほしいです。 中村悠一(声優/ソグ役)

集団の中では、恐怖や偏見や怒り、あらゆるものが一瞬で感染して、蔓延してしまう。結局人間がいちばん怖い! 坂本真綾(声優/ソンギョン)

グワッとエグくて、ズドンと強烈で、カアッと熱くて、ウルルッと感動する!そしてビビっと衝撃を受ける!そんな映画に、貴方も感染してみませんかあっ!! 小山力也(声優/サンファ役)

とにかく怖い!人間の性(サガ)自分が吹替えて言うのも何だが何てヤナ奴だ!だが1番人間らしいかも(笑) 内田直哉(声優/ヨンソク役)

スクリーンXでもお楽しみ頂けるということで!ますます恐怖と絶望の勢いが止まらない本作品に、吹き替えで参加できて光栄です!!長編での劇場吹き替えも初挑戦でこんなに濃厚な役柄を演じられて素晴らしい経験をさせて頂きまして、本当にありがとうございます!!人気が感染拡大します様に…!! 喜多村英梨(声優/ジニ役)

衝撃の展開の連続で結末が予想できません。最後までハラハラドキドキを味わって頂けると思います。ぜひ劇場でご覧ください。 前野智昭(声優/ヨングク役)

最初から最後まで緊張感がありハラハラドキドキな映画です。面白い部分もありながら最後には感動の一面もある楽しい作品でした。見終わってすぐもう一度観たくなるほどおもしろく家族の愛が素敵な映画です!家族、友達、カップルでみても楽しめる作品です。ぜひぜひお楽しみください! TWICE(アーティスト)

ずっと観たかった「釜山行き」がタイトル変更していて見逃がすとこだった!「アイアムヒーロー」と共にアジアゾンビ映画の起爆剤になって欲しい。閉鎖空間での極限の死闘、たっぷり堪能しました! 花沢健吾(漫画家「アイアムアヒーロー」)

邦題に躊躇するな!劇場に突っ走れ!! 青木崇高(俳優)

実寸の車両セットを使っているだけあって、迫力もリアリティもものすごい!!あまりのリアリティに、鑑賞後に帰りの電車で扉が開くたびに冷や汗がでました。最上級のドキドキ感を味わいたい方に超オススメです! 大内学(「JTB時刻表」編集長)

誰が生き残るのか予測困難で、ハラハラドキドキの連続!魅力的なゾンビ映画であるのと同時に、現代社会における企業や家族の問題をしっかり描いた作品。走るゾンビの大群も登場。韓国でKTXに乗って聖地巡礼をしてみたくなった。 岡本健(奈良県立大学准教授(専門:ゾンビ学))

「トガニ」のアイツがまたやってくれました!ただのイケメンヤサ男だと思ったら、娘のためにゾンビ相手に大暴れ!しかもただのパニック映画だと思ったら、「アジョシ」級に号泣する感動のラストシーン。韓国映画スゴいっす・・・ 恩納 力 (AbemaTV)

ソウルを制圧し、半島を南下して釜山に迫るゾンビ朝鮮戦争!『ローガン』に続いて、またしても娘と一緒に観てパパ泣き! 町山智浩(映画評論家)

”新感染”とは”感染物”イン”新幹線”。つまり、ゾンビ版「カサンドラ・クロス」であり、極限状態での人間の悍ましさが描かれる「ウォーキング・デッド」だ。さらに、”ロメロのゾンビ”の伝統を受け継ぐ手に汗握るノンストップ・ゾンビ・サスペンスでもある。そればかりか、驚くべき事にこのゾンビ映画、思いっきり泣ける。”新感染”とは、汗腺と涙腺にくる家族映画であり、親子間でも感染する傑作なのだ。 小島秀夫(ゲームクリエイター)

面白くするために作り手が徹底して考え抜く、それだけのことがとんでもないレベルで結実しています。ひたすら驚き続けて、最後はなぜか感謝の気持ちでいっぱいでした。 吉田大八(映画監督『紙の月』)

韓国で今まで観られなかったジャンルの映画で、去年たくさんの方々に愛していただきましたが、日本の皆様にも楽しく見ていただければ嬉しいです。韓国映画ならではの特色さと新しさに満ちた映画だと思います。皆さん、9月1日「新感染ファイナル・エクスプレス」という列車に一緒に乗車しましょう! シム・ウンギョン(女優)

とにかくキャラクターが全員魅力的で、性根腐ったバス会社の“あいつ”まで、愛おしく思える。は〜、また今すぐにでもあの歌声が聴きたい!!サントラに入れて欲しいな〜。 萩原健太郎(映画監督『東京喰種 トーキョーグール』)

考えうるありとあらゆるアイデアを積み重ね、発展させ、昇華させた物凄い映画になっていました。「ウォーキング・デッド」に負けない大傑作! 小路紘史(映画監督『ケンとカズ』)

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